| 2005年9月30日 |
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すももは散歩中もパターン化された行動をとり続けることが多い。これもそのひとつ。
何回やったら飽きるのだろうと思って見ていたが、私が飽きてしまった。30分経っても止める様子はないので強制終了(←回収された)。 最近は、これか、部屋をひたすら巡回するか、隣室へ行こうと悪巧みするか、のどれかだ。最後のは分かるとしても、他は面白いのだろうか。謎。 朝晩冷えるようになったから、そろそろ冬用の着ぐるみも出さないとね。 |
| 2005年9月28日 |
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昨夜、小麦のお腹が内出血しているような色をしているのに気付いた。色んな事をあれこれ考えていたら、病院に行く前に既にヘトヘトになっていた。 結果は、「問題なし」。出血の形跡もないし、体重の変化もなく、おっぱいは腫れているものの、子宮や卵巣に血が溜まって腫れているとは考えられないとの事だった。ハムスターの皮膚は薄いので内臓の色を映してしまうそうで、ハゲのおかげで丸見えだ。 でも、私が見たときはもっと濃い色だったんだけど…気のせいかな。 ま、元気だからいいや(←お決まりのフレーズ)。 今の病院では、診察中は小さな入れ物に入れて話をする。獣医さんと話をしていたらおもむろに右のほお袋の中身を出し、毛繕いをし、続いて左も全部出して、挙げ句の果てに出した中身を食べ始めた。更にはおしっこ(←ケースから出ると必ずする)とついでにうんちも3つくらいして、身軽になって帰ってきた。獣医さんは「沢山出ましたよ」と笑っていたが、私は少々恥ずかしかった。 小麦さん、そんなところで食べ物を出したら没収されちゃうでしょ。自分で出しておいて「食べ物がない」って慌てないの(←没収された)。大体、どうして私には見せてくれないのに病院では見せるのさ。 それにしても、サブレとは偉い違いだな。やはり大物だ。 |
| 2005年9月26日 |
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サブレの砂場に、やったばかりの小松菜が埋まっていた。こんな所に置いたら乾燥してバリバリになっちゃうじゃないかと、こっそり砂場から出してすぐ横に砂を払って置いてやった。 30分後。見れば小松菜が元の場所に戻っている。 もしかして、砂に埋めて保存してあったのか?どうやら大きなお世話だったようだな。悪かったよ。私が悪かったから、野菜を次から次へと砂場に持ち込んで乾燥野菜にするのはやめなさい。 ここ数日廻し車を使った形跡(おしっこと砂でベトベト)がない。呼吸も苦しそうだな。でも食欲は落ちていないし、足どりもしっかりしている。頑張るねぇ。おりこうさん。 小麦は、出血が止まって体調も安定した様子で、元気良く走っている。とはいっても、治ったとは考えていない。おっぱいが腫れぼったいし(子宮系の病気に出る症状だそうで、ハゲのおかげで丸見え)、お腹と腰の脱毛も良くなる気配なし。手の上でタレることもなくなった(←寂しい)。薬で抑えているだけでいつ再発するか分からないので警戒している。 ま、元気だからいいや。
この仲良し兄弟は同じ様なところにハゲを作り、同じ様なところにコブを作っている。やることもそっくりだけど、体質もそっくりなのか。それとも、やはり糸電話で連絡を取り合っているのか。 |
| 2005年9月21日 |
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困った。 何もやる気にならない……………。 |
| 2005年9月18日 |
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サブレが日増しに元気になっている…気がする。もしかして、もう病気ではないのかも(←あり得な〜い)。 健康疑惑浮上中のサブレであった。 いや、いいんだけどね。元気になるのは。 |
| 2005年9月16日 |
すももは散歩中、同じコースをグルグルと巡回する。よく前のこてつもやっていた。そして約3周廻ると微妙にコースを変える。 夕べも同じように巡回を始めたが、何やら途中で物を囓る音が。見れば、巡回コースを私の本が塞いでいるのが気に入らないらしく、本をガリガリやってどかそうとしたが重くて断念。上を通って行ったものの、2週目でやはりガリガリ。 す〜も〜も〜〜〜〜〜〜、この本高いのよ〜〜〜〜〜〜〜(泣)。君達の健康管理に貢献している本なんだから大事にしろよ〜〜〜〜〜〜(←だったらそんな所に置くなって)。 急いでどかしたら「フン」という顔で巡回に戻っていった。 大体さ、上を通れるんだからいいじゃん。なにも囓らなくたって…(←そういう問題ではないらしい)。 |
| 2005年9月15日 |
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小麦とサブレは小さい頃から同じタイミングで同じ行動をとっていた。離れてもそれは変わらない。きっと糸電話で連絡し合っているんだ。 お前達、昼日中同時に起きてきて「食べる物がない」と騒ぐのはおやめなさい。小麦、ヨーグルトを足で踏むな。それも「食べ物」なんだから。サブレ、ちっとはペレット団子も食え。特別食のせいで贅沢になっちゃったのかも…。うーーーーーーむ。 そして、すごい勢いで食べるサブレに、「ちょっと食べ過ぎでは…」とあり得ない心配をする私だった。 |
| 2005年9月12日 |
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すももの小屋を覗いたら、敷き材のスーダングラスをもぐもぐ食べていた。こいつは本当にモルモットかもしれないと思った。 小麦は元気はあるのだが、ペレットをあまり食べなくなった。もしかして野菜やりすぎ?それとも今与えているのが気に入らないのか。でも、ニッパイのデカペレットも食べてないし…。仕方ないので別の種類を買ってこよう。
下降気味だったサブレはいつの間にか再浮上(←そしてやっぱり安値安定)。デカペレットも抱えてガリガリ囓る。そんなサブレが隣のおじちゃん(←ハムアキ)に一言。 |
| 2005年9月10日 |
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暇だったのでうちのハムスター達の寿命と死亡月をグラフにしてみた(←よっぽど暇だったんだな…)。
ハムスターの寿命は2〜3歳だって?何言ってんだよ。うちじゃ1歳8ヶ月だよ。10年近く飼ってるけど2歳越えたのはポン1匹(T_T)だけだ。いかん、これじゃ、ロクでもない飼い主みたいじゃないか(←違うのか)。
生後7日で死んだプチを除いたら、死んだ12匹の内6匹が10月。これを「魔」と呼ばずして何と呼ぼう。 本当は生まれ月と死亡月のクロス集計も作ってみたのだが、久しく表計算ソフトを使っていなかったせいで思う通りのものが作れない。すっかり忘れてしまったようだ。何でもかんでもオートでやってくれちゃう今のソフトにも置いていかれて、簡単な事ができないとは…ショックだ…マジで(←本気でヘコんでいる)。 |
| 2005年9月9日 |
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チモシーの圧縮キューブはすももが大好きなおやつだ(←実はモルモット)。 昨日、寝床の横に置いてやったキューブ――これは結構大きくてくわえて運ぶのは大変そう――が、今朝には2階のエサ入れに納めてあった。この前は食べていたトマトをポイッと放り出したかと思ったらおもむろにくわえてエサ入れに戻した。が、しかし、毛繕いで出たフンも同じ所へきちんと放り込む。 ハムスターって頭がいいんだか悪いんだか分からないよ…。 |
| 2005年9月8日 |
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サブレに手を噛まれちまった。サブレの前にあった器を取り出そうと手を出したのがいけなかった。本気で噛んだ訳ではないようなので大した傷ではないけどサ(←ちょっとヘコんでいる)。 食べ物の匂いがするとき以外は私の気配を感じるとそそくさと隠れてしまうし、警戒心はMAXに向かってるなぁ。それはイコール体調が悪くなっているということで。サブレは安値安定(悪いなりに状態は安定している)だけど、ここ1週間でまた一段低くなった感じ。ちなみに小麦は乱高下時々ストップ高ってな感じ(←株価かよ)。 サブレの実際の様子だが、お腹をペコペコさせる大きな呼吸で時々乱れる。足元はおぼつかずヨボヨボ。体は少々むくみ気味で腫れも復活し、毛並みは悪い。見るからに「辛そうだな」と思う。が、しかし、食べ物の気配を感じ取ると目をつぶったままでも突進する。食べている間は触っても気付かないところも変わらない。まさに恐るべき食い意地だ(笑)。 それに、まだ廻し車に乗るんだよね。ほんの数分みたいだけど、ダダダッと走って必ずチーッとおしっこ車にしてあるし。ま、今となっては「今日は走ったかどうか」を確認する手段になっているからいいんだけどさ。 もうすぐ魔の10月がやってくるからなぁ…。今までに飼ったハムスターの内、半数は10月に死んでいる。季節の変わり目って良くないんだろうな。 |
| 2005年9月7日 |
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今の音楽シーンに疎い私。実はMDも友達からダビングした物を貰うまでは使ったことがなかった。しかも、車のオーディオにしか付いてない。 アーユルベーダを習っているかの友人が瞑想のCDをMDにダビングしてくれたのだが、車で聴こうとしたのに、なぜかMDが入らない。挿入口の大きさとディスクの大きさがどうも違うようだ。おかしい。もしかして今時のMDにはサイズが2種類あるのか。 仕方なくMDを家に持ち帰り、よくよく観察して気付いた。ケースに入ってんじゃん(←ケース毎突っ込もうとしていた)。入んないはずだよー(←悲しくなるほどのおバカ)。 人間はこうやって年をとっていくのであろうか。寂しい限りである(←MDプレイヤーを買え)。
先日の動物病院で小麦はレントゲンを撮ったのだが、出来上がった写真を解説しながら獣医さんがクスクス笑ってこう言った。 この時、やはり麻酔をかけた。小麦はチョロチョロバタバタするので、とてもそのままでは写真なんか撮れないのだ。おとなしいハムスターなら要らないんだろうけどね。この時の麻酔はとても軽いものなのであまり心配は要らないと聞いていたし先生も信頼できると思ったので、別に「だから何」って事じゃないけど、以前のアンケートを思い出しただけ。 診察を終えて待合室に入ると、近くにいたおばちゃん達に取り囲まれてしまった。診察で興奮状態の小麦は昼間なのに勢いよく走る走る。そして「まあ可愛いわねー」の大合唱。小麦、大人気だ。良かったな(笑)。さすがに家に着いたらグッタリしていたが(←暴れすぎ)。 そんな小麦は、今日も元気だ。 |
| 2005年9月6日 |
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アーユルベーダを習っている友人に誘われて講演会に行くことになった。と言っても、目的はそれではなく、寄生虫博士・藤田紘一郎さんの講演。 この藤田先生、アレルギー退治にお腹にサナダムシのキヨミちゃんを飼ってみたり(寄生虫がいるとアレルギーが起きにくく、しかも太らないらしい)する人で、本を読んだり探偵ナイトスクープ(←大好きな番組)で拝見した限りではすごく変わったお人ではないかと思うのだが、そこがまた好き。キヨミちゃんはもう寿命が来て死んじゃったみたいだけどね。戦後の日本において寄生虫そのものが激減し、寄生虫学自体が存続の危機に瀕した時でも、周囲から冷たい目で見られながらも我が道を進んでいく姿が素敵(笑)。 肝心のアーユルベーダはインドの伝統的な総合医学で、アロマテラピーやオイルマッサージなども含まれるらしい。その人丸ごとを診ようとする在り方はホメオパシーにも通じる。講演の詳細はMAAYAにて。 出血を抱える小麦のため、「小麦増血大作戦」を実施中。元々何でもよく食べるのであまり食餌内容には神経を使わずに済んでいたが、貧血を少しでも予防した方がいいと考えたのだ。皮肉なことに、それに気付いたのはNGを出した1軒目の病院の獣医さんのおかげ(←決して悪い人ではないんだけどね)。 が、しかし、最も効率よく鉄が摂れそうなレバーだのマグロだのは食べてくれないので、噛むサプリメント(プルーン味)を買ってみた。本当は動物性食品に含まれる鉄分の方が吸収が良くて好ましいのだが、この際文句は言わない。すりつぶしてヨーグルトにかけてみる。 …ちっとも食べやしない。小麦、小麦、顔を背けるなー! そういえばプルーンは好きじゃなかったっけ…。やはり残りは私が食べるのか?あたしゃ、血色素(ヘモグロビン)濃度には自信があるから必要ないんだが。 ペットショップの犬用品売場で砂肝入りササミチップを発見。喜んで買った後で立ち寄ったスーパーの精肉売場でハッと気付いた。砂肝はレバーとは違うんだっけ…。でも、もも肉より赤いということは血が多いって事だし、小麦もサブレも喜んで食べてるから、ま、いっか(←なんて適当な性格)。 それから、もちろんホメオパシーも活用している。
何にしても、小麦にしろサブレにしろ、よく食べるハムスターでホント助かったよ。 |
| 2005年9月5日 |
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実は、小麦が子宮系の病気を患い、子宮内膜炎または子宮内膜症だろうと診断されている。かれこれ1ヶ月前から出血が始まって、先週陰部が赤く染まる大きな出血をした。 いつもの先生は1歳を超えたハムスターの手術には消極的、というよりも否定的。その慎重さは繊細な動物を診るのに必要な、大切な資質である事は私も理解しているし、感謝もしている。でも、薬はやがて効かなくなるときが来る。小麦はまだ元気だし体力もある。みすみす弱っていくのを黙って見ているよりも、子宮卵巣摘出手術で治してやりたいと思うのは人情ではないだろうか。 悩んだ末、手術してくれる所への転院を決めた。いつもの先生でも「どうしても」と頼めばやってくれるだろうが、主義に反する手術をしてもらうより、最初から受け入れてくれる先生にやってもらいたいと思ったから。 ミントの時に調べておいた内、1軒はエキゾチックペット担当の先生が辞めてしまったのか、診療動物は犬と猫のみになっていた。それ以外から小麦の負担を考えて2軒を限度に絞り、近い方から順にあたった。 1軒目は電話の感触は良かったのだが、診察を受けてみてどうにもしっくりこない。技術・知識とも地域では高いレベルに入るだろう。でもハムスターを繊細な動物だと認識しているのか不安の残る言動。よく言えば大らか、悪く言えば雑。ペットを連れていったら後は「お任せ」したい飼い主にはピッタリだろうけれども、私はダメ。 万が一の事があったときに、「この人なら細心の注意を払ってベストを尽くしてくれたはず。この人がやってダメだとしたら他の人がやってもダメだったろう」と思える人でなければ、手術を任せる訳にはいかない。 出してくれた薬も、2種類合わせて1日分で1ccもある。その量、約30滴。その場で「これでは多すぎる」と伝えたが受付嬢曰く「たった0.5ccですから。3〜5回に分けて飲ませればいいですし」…ハムスターにこれだけの量を飲ませるのがどれだけ大変か全く分かってない。小麦が1日に飲む水の量が1cc程度だ。カステラやおやつに含ませろって?30滴飲ませる頃にはおやつでお腹いっぱいになってエサなんか食べてくれないよ。 血液検査をやるために麻酔を掛けた小麦を保温もせずに台に放置してその場を離れてしまう、そんな行動に信頼感なんて持てない。見習いの学生が残されたが何をしていいのか分からずにオロオロしているだけの現場を見て、「小麦、ごめん」と心の中で謝った。 もう1軒行くかどうするか、更に悩んで悩んで、結局電話で確認して出掛けた。こちらは以前ハム友さんに勧めてもらった病院で、遠いのだが口コミの評判も良い。結果は大当たりだった。納得いくまで話してくれ、扱いも丁寧で、リスクについても軽視していないし明確に説明してくれる。獣医さん自身、慎重さと踏ん切りの良さとのバランスがすごくいい。 それで、手術をどうしたかというと、もう少し薬を飲ませて様子を見る事になっている。でも、多分手術はしないと思う。私はドワーフの子宮卵巣摘出手術に対するリスクを甘く見ていたようだ。ドワーフということでまずマイナス、若くないということでまたマイナス、そして子宮卵巣摘出が腫瘍摘出などに比べて非常にリスクの大きなものだということで大きなマイナス。最後のマイナスに対する認識が甘かった。 薬で3ヶ月生きさせてやれるなら、2歳を迎えさせてやれるなら、それで良い…そう思うようになった。小麦はもちろん生きることを望むだろう。私もそれに応えたい。でも、リスクを背負わせて長生きするかどうかの賭けに出るよりも、穏やかに過ごさせてやりたい。まだ決まりとは言えないけれど。 これで小麦・サブレ共、目標は2歳に決まった。辿り着けても着けなくても悔いはない。今まで悩むあまり文章に出来なかったこの現実がやっと整理できてすっきりした。お前達、頑張ろうね。 |
| 2005年9月4日 |
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野望アンケートを見て再度思う。みんな、やっぱり変わってるな(←だからお前が言うなって)。 アンケートを読みながらひとりでクスクス笑っている私も変だけど、ハムスター(&おネズミ様)にあんな野望を抱いているって…どうよ(笑)。くれぐれも一般人の皆様に冷たい目で見られないよう気を付けましょう。野望をご披露するのはペット愛好家仲間だけにしとこうね。 |
| 2005年9月1日 |
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野望アンケートを見て思う。みんな、変わってるな(←お前が言うか)。 誰ですか、脳ミソのMRIが見たいなんて言ってるのは。これがトップなんて変ですよ(←自分だってテスト投稿で入れたくせに)。誰ですか、奥歯を観察したいなんてオタクなこと考えてるのは(←元はと言えばおのれの野望だろうが)。誰ですか、ETごっこしたいなんて言ってるのは。そんなロクでもないこと、私だってやりたい(←そう来るか)。 何にしても、みんなロクでもない野望を秘めているのが分かって密かに喜んでいたりする。でもこれ、一般社会では「変人」だよな…。社会からはみ出さないよう言動には十分気を付けましょう(←お前に言われたくないよ)。 |