| 2005年8月30日 |
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朝起きるとサブレが爆走中。サブレ、絶好調だな…;;。 5年分溜まりに溜まっていた写真を整理した。テンが病気になって死んでしまって以降、ついつい先延ばしにしていたネガの山は、レイラの出産のおかげもあって16本にも上った。 レイラは、テンがいなくなった寂しさに思わず買ってしまったのだ。売れ残って(と言っても生後2〜3ヶ月だと思われたが、小さな他の仔ハム達に比べたら巨大に見えた)500円もまけてもらったからといって、愛情が減るわけでは決してない(笑)。 ポンから始まるハムスターの写真は800枚を越えた。動物専用(笑)一眼レフ、大活躍だ(←人間は写ってもパーツのみ)。それでも、「これは素晴らしい!」と思えるようなベストショットって10枚もない。写真って難しい(^^;。でも楽しい。 ところで、現像を頼んでいるお店は、おじさん(と言ったら失礼かも)がひとりで地道にやっている所だ。お昼に行くとお弁当を食べていたりする。 とても腕の良い店で、仕上がりが本当にきれい。こだわりの写真はここ以外には出さないという常連さんもいるようだ。私もそうだが。だってさ、人間の写真はどうでもいいけど、ハムスターの写真だけは何があっても最高に仕上げてほしいんだもん。小さい物を撮った時って現像の影響はものすごく大きいんだよね。できれば私の腕も技術でカバーしてほしいし(←自分の腕を磨け)。 知らない街で初めて現像を頼むとき、私はフジカラーの優秀店を電話帳で調べていく。この店もそうやって見つけた。大体はこれで「当たり」なのだが、アルバイトが沢山いて誰が作業するか分からない店の場合は当たり外れが大きいのでパスする。その中の誰かひとりが「優秀」であっても、その人にやってもらえなければ意味ないので。 ここは優秀店に選ばれた実績を重ねているのだが、2000年と2001年は逃したらしい。で、話を聞くと、どうやら審査側の設定ミスで色が正確に評価されていなかったそうだ。結果、全く優秀でない作品が選ばれてしまったとか。この2年間に優秀店をもらっているお店はちょっとね…とこっそり教えてくれた。 かれこれ7年近くの付き合いだが、料金もほとんど変わらず良心的。この値段でお店は大丈夫かとこちらが心配してしまう。デジカメの普及でプリント業務は先行き苦しい状況のようだが、うちのハムスターのためにも何とか頑張って経営を続けてほしいものだ(←勝手)。年に3本くらいしか現像を頼まない私がそんなこと言うのも図々しいけどさ(←ほんとだよ)。 |
| 2005年8月28日 |
夜のロードショー、タイトルを見て大笑い。『エグゼクティブ テンちゃん』ですと!?エグゼクティブなテンちゃんって、どんなん?レースとダイヤの首輪をして高級ナッツでも囓っているのか(←違う違う、『エグゼクティブ テンジョン』だって)。 相変わらずのバカ夫婦であった。 |
| 2005年8月27日 |
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亡くなった大叔父(祖父の弟)は東京で議員をしていた。子供の頃、大叔父は社会党だと聞いて祖母に素朴な疑問を投げかけたことがある。「何で社会党なの?どうして自民党じゃないの?」 政権を執っていたのがいつも自民だから議員といったら自民党という単純な発想なのだが、それから、社会党といったらその名の通り、旧ソ連のような社会主義を支持しているのだろうという思い込みがあったからだが(実際はそうではないらしいけど)、返ってきたのはこんな答え。「お金がないから自民党には入れなかったんだよ」 …これは子供心にもショックだった。当時、社会党は金もコネも無い地方出身者を受け入れてくれたらしい(今はどうかとか聞かないでね、知らないから)。 某IT起業家の立候補をテレビで見て思いだしたのであった。お金がないと自民党には入れない→お金があれば自民党に入れる、か…。 |
| 2005年8月26日 |
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1週間ほど前に見た夢。くつろいでいるトムの頭を手の平全面でなでながら(←なでくり回していたと言った方が正しい)、猫の感触を堪能していた私。と、トムがつぶやいた(←しゃべる猫なのだ)。「病気だけど、幸せ」 その前の週に親戚の家でアメショーMixをなでたし(←トムもアメリカンショートヘアが半分入っていた)、ちいちいさん宅に保護されている子猫にすっかりやられてしまって「猫が飼いたい、触りたい」病が再発していた時なので、こんな夢も見たのだろう。 しかし、たとえ夢でも、私の願望が作った言葉であっても、飼い主冥利に尽きるすごく嬉しい言葉だ。今いる3匹(特にお迎えが一番近そうなサブレ)もそう思ってくれたらいいな。 トムにはこう答えておいた。 「お前が幸せなら私は幸せだよ」 |
| 2005年8月24日 |
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夕べ、エサをやろうとした時のこと。寝床への帰り道に行き倒れた様な格好で突っ伏して寝ていたサブレ。ペレット入れのフタを開ける「カパッ」というかすかな音に、飛び起きた(←本当に跳ねた)。 病気になっても食べるヤツは強い。その食い意地、恐るべし。 ウェブリング、どうやら元に戻った様子。ああ、良かった…。 |
| 2005年8月23日 |
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最近、equinox という単語をよく目にする。単語自体の意味は「昼と夜の時間が同じこと、すなわち春分」らしいが、これを見る度に「エキノコックス(キタキツネによくいる寄生虫)」が頭に浮かぶのは私だけだろうか…。 ここの所、ウェブリング本体のページが開かない。まさかウェブリングシステムそのものが無くなってしまった…なんて事、ないよね………。 もしそうだったらどうしよう。参加者全員分のメールアドレスなんて、控えてないよ〜。あいた〜。 |
| 2005年8月21日 |
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先日、飼育書は鵜呑みにしないと書いたが、決してないがしろにしている訳ではない。本当に初めて動物を飼う人には有効だと思っている。何を食べさせればいいのか、どんな風に扱えばいいのか、初めてだと何の基準もなくて困る。そんな時に大切な目安となるから。基礎知識を持ったら後は一歩引いて、その「根拠」を考えながらほどほどに参考にするのがいいのではないかと捉えている。 ところで、ハムスターの体重にはこだわらない私だが、体重の「変化」には非常に神経質だ。一定の数値を維持してきた体重が1ヶ月で10g(ゴールデンの場合)も変わったら大パニック。ドワーフなら5gでギクッとし、7gで慌てる。増えたら浮腫(むくみ)を疑うし、減ったら病気に栄養を取られて痩せたのではないかと心配になるし。 ただね、ヤツら、ほっぺにあれこれ隠し持っているので、日によって5gくらいは平気で違うんだよね。明らかに「入っている」と分かる場合は良いのだが、ほっぺが膨らんでいるように見えないときは本当にドキドキする。心臓に悪いのでやめてほしい…。 サブレが食べやすいようにと思ってペレット団子を作っているのだが、これがすももに好評で。小麦も嫌いではないようだ。当のサブレは見向きもしないが。ちなみに団子の中身だが、誰も食べてくれないハムスターセレクション(←サブレ用に購入)を水で練って、粉末ミルクだの健康食品だのかつおぶしだのカボチャの種だの色々混ぜたもの。 ま、いいんだけどね。こうすればすもももペレットを食べるのが分かったし。ちょっとだけど。 |
| 2005年8月20日 |
豆類の根を見るのは初めてなので、改めて根粒細菌の存在を確認。根にくっついている丸い殻のようなものの中にいるらしい。見えないけど。 ふ〜ん、ここで菌が窒素固定(空気中から窒素を取り入れて窒素化合物にし、土に取り込む)をしてる訳ね。潰してみると普通に根っこの触感。そりゃ、そうか。割った断面は繊維の感じがいちじくと似てるかな。中が空洞になっているものもあるが、これは古いものなのか。 近くのスーパーへ行ったついでに、枝付きの枝豆をチェック。う、うちの枝豆の3倍くらい実が付いてる…。しかもうちのは半分近くが虫食いだし。ま、いっか。あたしゃ素人だし。
最近は運動不足解消のためスーパーまで歩いていく。片道徒歩10分なのでちょうどいい。その帰り道、自転車に乗った小学生の坊主2人とすれ違った。どうやらしりとりをしながら走っている様子。 坊主、頼むからすれ違いざまに「うんこ!」と叫ぶのはやめてくれ……。 |
| 2005年8月19日 |
とりあえず何とか野望の枝豆を収穫。まだ全部ではないが、放任してこれだけ穫れればまあ良しか(←半分は虫に食われていた)。 難を言えば、うかつに口に入れると中身が虫だったりするので中を確認してからでないと食べられないことと(←え〜;;)、実入りが良くないことと、置きすぎて大豆になりかかっている(黄色くなってきている)ものが結構あること。
こっちは最近のお気に入り。左は石垣島の泡盛 私は、甘口でアルコール度の高いお酒をチビチビ飲むのが好き。ただ、ワインにしても何にしても甘いお酒は口に残るので夏は飲まないのだが、八重泉だけはさすが熱帯の酒。常温のままストレートで飲むのがぴったり。八重泉の古酒もブランデーみたいで美味しいよ。 |
| 2005年8月18日 |
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掲示板にも書いたけれども、「あなたの野望はどのタイプ?」の投票システムに不具合があって修正できないものが出てきてしまったため、新しく設置し直しました。投票して下さった皆様、すいません。お暇なときにでもまた入れ直して頂けると嬉しいです。
最近のサブレ。一時期、4つにまで増えていた腫れの内2つは少し引いてきた。落ちていた食欲も復活しつつあり、毛並みも少し良くなった(←ハゲてはいるが)。運動はほとんどしなくなって寝てばかりいるものの、ここの所の体調は良さそうだ。 すっかり療養所に暮らすジイさんチックになっちゃって。でもハムスターってジイさんになっても可愛いから得だね。 ところでこの写真、どこかで見覚えが…と思ったら、某長生きキャンベルのひんやり大作戦とそっくりではないか。種類も毛色も同じだから仕方ないか…でもできれば似て欲しくないな…。 |
| 2005年8月16日 |
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東京の従姉妹達が実家に来ていて、裏庭でバーベキューをやるというので私も顔を出した。従姉妹達は亡き父親のアパートを片付けたりして行き来している。大変だろうな。でも四十九日が終われば一段落つくから、そこまでもう一踏ん張り。 家の中で食料の準備をしながらふと見れば、従姉妹の息子(生後9ヶ月)がフィンランドで買った革のリュック(←半額セール)のヒモをしゃぶっているではないか。おのれ、おチビめ(笑)。そんなもんばっかりなめてると腹壊すぞ。 夜、バーベキューの匂いと明かりに釣られて沢山の虫が集まってきた。クワガタ、カミキリムシ、カナブン、etc.。山桃の木を見た9歳の姪っ子が「ゴキブリっぽい」と言うので、みんなで「ゴキブリは木に登らないだろう」と言いつつ確認したら、ゴキブリだった。しかも2匹。 そして、しばし実家のゴキブリ&生物(主に巨大な青大将とかクモとかのゲテモノ)談義。従姉妹達は東京生まれの東京育ちなのに、毎年夏休みを田舎で過ごしたばっかりにワイルドな生活にも慣れていて、ムカデの焼酎漬けとかマムシの油とかが笑い話で出てくる(←もちろん作ったのは実家のバアさん)。君達、十分田舎で暮らせるよ…。 家に帰ってすももを散歩させていたら、何やら妙な音がする。何かと思って振り返ると、すももがリュックのヒモを囓っていた(←やめれ…)。 |
| 2005年8月14日 |
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飼育書の類には多少数字は違っても、「食餌は体重の5%程度、水分を入れて10%程度」というような事が書いてある。必要とするタンパク質量も実験動物の飼育書にはマウスを参考にして書かれていた。それで、ふと思った。ハムスターにしろマウスにしろ、この数字ってどうやって出しているのだろう。 基本的に、研究室で飼育されているネズミ達はペレットだけだが食べ放題状態のはず。食べ放題なんて言ってもそうそう食べないから肥満にはならないみたいだけど。そういう数字を出すために量を変えて飼育した人がいるのかな。でもペレットを体重の5%食べさせるのって大変だと思うぞ。それとも何かの計算で出せるものなのかな。 同様に、「野生のハムスターは…」という行にも疑問を持っている。野生のハムスターの生態を観察している人っているの?そのデータはいつのもの?ゴールデンは単独行動って言うけど例外はないの?ライオンのメスみたいに共同で子育てしてるかもしれないじゃん。本当に生態は解明されている訳?出典や根拠も記載せずに確信的な言葉を載せる飼育書がほとんどだけど、あくまでも「今、分かっている範囲内では」でしょ。メジャーな野生動物やペットでさえ日々新しい発見が生まれているのだから。 そもそも、野生のハムスターとペットとして飼われているハムスターは同じなのか。ハムスターが飼育されるようになったのは犬や猫に比べたら確かに最近だけど、彼らの短命さと代替わりの速さを考慮したら、環境に適応すべく犬や猫の5倍くらいの速さで変化してきているのではないだろうか。たかだか80年といっても遺伝子の変化スピードではもっと長い時間に値するのでは。だとしたら野生種とは大きく変わっている部分もあるだろう。 こんな事を考えている私って、やっぱり変? 追伸 今の所サブレは無事です。 |
| 2005年8月13日 |
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ひとりで実家に帰省したハムアキ。片道8時間くらいかかるのに(しかも帰省ラッシュだし)、明日の深夜には帰ってくるらしい。現地滞在時間は極少!何しに行くのだ…。 義母の体調が悪くなってきて、今後の事を弟と話し合わないといけないから行ったのだと思うけど、果たして弟は時間を合わせられるのか。それはともかくとして、ヤツが帰省すると戻る日にハムスターが死んでしまう傾向にあるので、こんな時に帰省されるのは迷惑だったりする。サブレは今日明日でどうこうという程ではないと思うが、前例が複数あるだけに心配で…。 サブレの状態は…一言で言えば「良くない」。柔らかな腫れが急激にいくつもできた事を考えたら、リンパ腫かもしれない。でも、普通だったらガクガクと来てしまうような状況にあっても、食欲もあるし少しだけ回し車にも載って遊ぶ。これってすごい事だ。 経験上、老衰にしても病気にしてもベスト体重の7割にまで減ってしまうと、もう危ない。ちなみにサブレはまだ体重をほぼ維持している(←偉いぞ、サブレ)。 ほとんどのハムスターは与えた量が多くても自分で必要なだけ取り入れて自分にあった体重を維持できる(好き嫌いは出てくるけどね)。飼育本にあるような適量・適質を入れている限りは神経質になる必要はないと思う。大体、体重の5%もペレットは食べないよ(←小麦とサブレは食べるけど)。必要以上を食べてしまうのはほとんどが病気の場合だから(例えば糖尿病とか)、その時だけは必要に応じて人間がコントロールする。あ、プティングは制限した方がいいらしいね。体質的に。 今までのドワーフで一番重かったのは60g。キャンベルのポンともう1匹、雪見大福みたいな白いジャンガリアン(どちらもメスでござる)。一番軽かったのはノーマルカラーのジャンガリアンで32g。やはりメス。こいつは病気を見せることなく、突然具合が悪くなって1日のうちに死んでしまった。だから軽いとかえって心配で…。食べられなくなったらすぐ体力がなくなりそうじゃん。 テレビなどでよく見かける、運動は全くしないで高カロリーを摂り続ける犬なんかは問題だけど、そうでなければ体重だけにこだわる必要はないでしょ。体長も骨格も1匹ずつ違うんだし、体重はあくまでも目安であって、全体の状態で判断するのが一番では。病気になったらどうせ痩せちゃうんだから、よほどの理由がない限りは(適量の範囲内で)好きにさせてやろう。それが私の信条。サブレが大食いのぽっちゃりさんで良かったと思うよ。 |
| 2005年8月12日 |
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野望の枝豆はプランターに植えたものが枯れてきている。実が生って、あとは実が入るのを待つだけ、もう2週間くらいで穫れるかなと思っていた矢先。この前、酷暑の中を水をやり忘れた日があったが、やはりあれがいけなかったのだろうか。でも花壇の方は元気なんだよな。 やっぱ園芸は苦手だ。よう分からん…。 |
| 2005年8月8日 |
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先日の葬儀の話には続きがある。 葬儀の後、おばさん(故人の別れた元妻)と娘2人とで香典の管理をし、病院や葬儀代等の支払いをしつつ貯金の残高などを確認していた。おばさんには相続権がないのは本人も周囲も百も承知しており、おばさんもお金を貰うつもりでやっているのではない。距離の問題もあって娘達だけでは片付けきれないし、おじさんの事は何がどうなってもおばさんが一番良く知っているからだ。
一方、実家の近所に住むおじBは実家の祖母(故人の母親)にこう言った。
祖母からその話を聞いた私の兄(実家を継いでいる)は祖母にこう言ったそうだ。 呆れた馬鹿者だ。故人の兄弟とはいえ、他人が遺族の(ものとなる)お金を勝手に使えるわけはないじゃないか。それも不倫している人にあげるって?確かにね、悪くなるまでは通院だの何だので世話をしてくれた人だよ。でも、おばさんも言う通り、故人は几帳面な性格だからその都度経費と謝礼はしていたはず。それ以上を払えと言う権利は誰にもない。 しかも、その彼女は病状が進むにつれて「あの人はやくざみたいな所がある恐い人だ」「私にだって家庭があるんだから世話をさせられるのは迷惑」などと故人の悪口を言いふらし、最終的には逃げた人だ。そりゃ、暴れたら手がつけられなかったけど、そんな事承知の上で6年も付き合ってきたんだろうし、死にかけている人を貶めるような行為は身内として許せない。
さらにおじBは毎日やって来ては祖母にこう言うそうだ。 遺品の整理が終わらない今も、この続編が輩出されている様子。この人が死んだって誰も寂しがらないなぁ。少しは精進したら? |
| 2005年8月7日 |
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友達がTシャツをくれた。今時流行の小さめだ。淡い色彩でイイ感じ。着ているのを見たハムアキ、貰い物とは知らずに一言。 以来、それを着る度にハムアキを睨む私である。 ところで、世界陸上のキャラクターらしき豚のアニメを見て、クレヨンしんちゃんに出てくるぶりぶりざえもんにそっくりだと思うのは私だけだろうか。 |
| 2005年8月6日 |
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トップページのお知らせにも書きましたが、掲示板へのいたずら(出会い系の宣伝)がしつこいため制限をかけています。もし関係ないのに閲覧や書き込みができないという方がいらっしゃったら、お手数ですがメールにてご連絡下さい。制限に引っかからないよう情報修正致します。書き込み者の使っているプロバイダには連絡済みですが、もうしばらくご迷惑をおかけします。 あー、うっとうしい。 |
| 2005年8月4日 |
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高齢ハムスター特有の腰高の歩き方。今まで看取った中で半分以上はこの状態を呈していた。多分、人間で言うひざ関節(ハムスターだと腿に見える部分)が曲がらなくなってくるのだと思う。背骨に角ばった部分ができるし、ゴキブリ並みに平べったい走り方が変わるので分かりやすいのでは。 私の経験値から言うと、疾患が表面化している状態でこうなったら1〜2ヶ月、表面上は何もないように見える状態でこうなったら3〜5ヶ月。あくまでも個人的数値だけど。よろけて転ぶのは相当キテるのでヤバイ。だからこの前サブレがそうなった時には本気で危ないと思ったが、どうやら一時的な悪化で済んだようだ。やれやれ。 獣医さんはサブレの腫れを血腫とは言い切らなかった。腫瘍の可能性がある細胞もわずかに含まれていること、だからサブレの体には腫瘍が隠れているかもしれないこと、でもその根っこは今腫れている部分ではないと思われるのでここを切っても解決にはならないだろうこと、を話の中で感じ取った。 組織を切り取って確定診断をし、その結果によっては抗癌剤投与という選択もあったのだろうが、私はそれを選ばなかった。必死で考えてサブレのために最上の方法をオーダーメイドした、それが「安心できる生活」という薬。 サブレは少しずつ運動量も食餌量も減ってきている。といっても、元々食べる量は普通の倍くらいあったので、今は平均的なドワーフ程度かな。少しずつ別れの準備を始めたのだろう。2歳の誕生日を迎えられたらラッキー、くらいに考えている。その日までサブレにとって心地よい時間を与えてやりたい(←既に激しく警戒するようになってきた;;)。 小麦の足も少し筋張って(強ばって)きたように見える。同じ親から一緒に生まれたのだから同様の変化はあって当然。ま、こっちはまだまだ大丈夫そうだけど。 すもももどの位居てくれるか分からないし、そろそろ若くてパワー溢れる新入りを迎えた方がいいのかなぁ。あ、私はヘコんでいる訳でもないし、ショックを受けている訳でもないのでご心配なく。目の前にある事実を受け入れて日々を淡々と過ごしているから。 |
| 2005年8月2日 |
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鵜飼いの映像を見ての会話。 そもそもハムスターは獲物を私にはくれないけどね。 |
| 2005年8月1日 |
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またくだらないアンケートを始めてしまった。いや、これでも真剣に項目を絞ったんだが(←全て自分の野望らしい)。 ひとつに絞れない人は複数回投票可能です。ただし、いたずら防止のため同じパソコンからは1時間に1回しか投票できないようになってるけどね。どの野望も想像して楽しみましょう(笑)。ちなみに、前のアンケート結果は「他の投票」をクリックすると見られます。 |