ここは恵方 [SIDE:B]      過去の日記一覧

ここは恵方 日記帳

2005年3月30日

すっかりふにゃふにゃの恵方です。だらけたまま、今に溶けて流れていきそうで、トイレでは要注意だったりします。

給水器用洗浄ブラシだけど、まだどちらも残っているので期限撤廃。なくなり次第って事で。もらうだけだと「ちょーだい」って言いにくいかと思って物々交換を提案したんだけど、かえってそれは面倒なのかな。私としては、喜んでもらえるならそれで良しくらいに思っているのだけど。

まぁ、もし必要なら気兼ねなく声を掛けてね。一般市場で買おうとすると哺乳瓶洗い用になってしまって、実験用とはだいぶ違う感じになるけどこんな感じ


2005年3月24日

勤務終了の打ち上げに外で夕飯を食べようということになった。ハムアキの職場から配布されているクーポンで提携店の利用が出来るというので行ってみたら、夜はバイキングのみだと言う。1人2000円。客は1組しかいない。…ここ、大丈夫か?

食べ物は冷えてるし、品数も少ないし、何より味付けが雑でまずい。協議の結果(←何の協議だ)、過去最悪のまずさと決定。

私達はグルメじゃないので、日常出された物は(アレルゲンを除いて)残さず食べるし、味の良し悪しもあまり口にしない。味覚は「すごーくおいしい」「おいしい」「特にコメントは必要ない普通の味」「残したいほどまずい」の4種類しかない。でも、ここのは普通が3種類くらいであとは全部まずいのだ。大食漢のハムアキがおかわり2回で食べ終わるなんて、しかも普段バイキングでは食べないデザートを食べるなんて(←食べる物がなかったらしい)。

ハムアキは食べ始めて30分も経たぬ内に終了。私は15分でもう箸を置いていた。で、暇なので後から来た人達の様子を観察。

私達の後に来た4人連れの親子。小学生の娘は1回食事をとったらもう懲りてしまったらしく、次はデザートだった。ここもあっという間に終了。「あのお父さん、株価急落だよね。今、史上最安値じゃない?」 by 恵方。「大丈夫、この後はどこへ連れていっても株価急上昇だ」 by ハムアキ

その後に来たサラリーマン風の3人組。最も危険な1品、焼き鳥を2本も取ってしまった。これは危ない!この焼き鳥、どうやったらこんなにまずく出来るのか不思議に思うほど激マズ。「あのお兄さん、ご愁傷様。チーン(←なぜか合掌している)」 by 恵方。「2本取ろうかと思ったけど見た目が美味しくなさそうだったので1本にしといて良かった」 by ハムアキ。

そして帰り道、あまりのまずさ故か腹をこわす私。うーむ。まずいバイキング、恐るべし。「あれで2000円は許せない」 by ハムアキ

ハムアキが「せっかくの打ち上げだったのに、ひどい目に遭っちゃったね」としょんぼりしていたので、「大丈夫、日記のネタになるから」と慰めておいた(←それは慰めといえるのか)。それに自腹で食べたら怒りも湧こうが、クーポン利用だからまだ許せる。もっとも、自腹だったらここへ行こうとは思わなかっただろうけどね。来年は別のことにクーポンを使おうと誓い合う二人であった。

そうそう、今日のMOさんだけど、昨日あれだけむくれていたのに今日はすっかり忘れてしまったようだ。その場で他人に向けて発散しているから溜め込まないのだ。引きずらないという点では見習いたいもんだ。人間的には見習いたくないけどね。


2005年3月23日

残すところ、あと1日。もう息切れしっぱなし。さて本日のMOさんは…。

昼の休憩をとっているときにMOさんの部屋に呼びつけられた。「今、休憩中なんですが」という我が抗議の声は無視される。「ちょっとやってほしいのよぉ」…これ以上余分な仕事はできないとあれ程言ってあるのに、ここまで来てまだ言うか。普通、あと1日で退職の人間に新しい仕事なんか与えない。それもすごく面倒で時間のかかる大仕事を。

これをやるなら今抱えている本来の仕事はやりかけのまま残すがそれでいいのかと言ったら「○○の仕事で3日とられちゃって、こっちが全然できないのよ(これくらいやってくれたっていいじゃない)」だと。それじゃ、これか本来の仕事かどちらかを選んでくれと返すと、「このくらいチャチャっとすぐ出来るんじゃないのぉ〜?」。もう一度固辞したらむくれてそっぽを向き私を無視。お前はガキか。

あんたが面倒だと思うことは私がやったって面倒なんだよ。

彼女の仕事が進まないのは、処理能力が低い上に勤務時間も短いからだ。自分の仕事が進まないのは自分の責任だし、それを他人がやってくれないからって他人に文句を言う道理はないだろう。忙しいなら朝から出てきやがれ。こっちは午前中目一杯仕事して休憩してるんだ。私は自分の仕事をやり残さないように段取りを組んで進めているのに、横から意味不明の作業(←本当に意味不明で泣けてくる)をドカドカ入れてさんざん邪魔してるくせに。文句言いたいのはこっちだよ。全く付き合いきれないな。

この人が自分の10倍も年収をもらっているかと思うと仕事する気もなくすよ…。ホント、お前幾つだよ。これが「キャリアを積んだ働く女性」の見本みたいに扱われるんじゃ、日本中の働く女性の迷惑だよな。


2005年3月20日

もうすぐ2周年だからという訳ではないが、友人の皆様にお楽しみ企画。

brush

給水器を洗うブラシ(実験・研究用に売られている品)を差し上げます。欲しい方はメールください。本体を洗う大きめの4本、飲み口の中を洗う細いの9本あります。1人各1本ずつ(両方欲しい方もOKよ)。

で、もし気に入ってもらえたら、ご自分のお気に入りのもの、恵方に見せたいもの、すももの里帰りに持たせたいものなどなど、少しだけお裾分けしてもらえませんか。要は物々交換ですね。人間用でもハムスター用でも、食べ物でも雑貨でも何でもOKです。ちなみに、ブラシの単価は100円程度なのでそれに見合った量や値段で。

ただし、私とお付き合い下さっている方に限定。初めて見えた方や一度も言葉を交わしたことのない方はご遠慮ください。友人達への感謝セール(←セールなのか)なので。メール受付期間は今月末まで。なくなり次第終了。

このブラシ、前からほしいと思っていたんだけど、なかなか売ってなくてねぇ。理科の教員をやっている同級生に業者を教えてもらって購入したもの。病院とか研究所とかでも同じ様な業者が入っていると思うので、自分で探したい方はそういう方面で調べてみては。個人にも売ってくれるはず。


2005年3月18日

今の3匹は納豆が好きなようだ。サブレの場合は…食べ物なら何でも良しなので別として、小麦もまあ大食漢だし可能性はありかな。でも小食のすももが食べるのには驚いた。

昔、ジャンガリアンにやった事もあるが、小さいヤツらはことごとく激しい拒絶を示した。ゴールデン達は喜んで食べたので、ドワーフは納豆が苦手なのかとも思ったが、そんな事もなさそうだ。犬の場合でも、嬉しくて転げ回るほど好きなヤツと納豆を威嚇するほど嫌いなヤツ(←納豆に向かって吠えるらしい)とはっきり分かれるようだ。

人間にもいるからね〜。納豆の容器をごみ箱に捨てただけで「グワー!鼻が腐るー!」と叫ぶヤツ(←それはハムアキ)。

おいしいのにねぇ、納豆。卵と混ぜて食べるご飯は格別だよね(←うんうんと頷くハム達)。


2005年3月16日

書類を置きに行ったら、いつもの事だが事務のパートさんにつかまった。何故かその人のお姉さんが作っているHPを見せられる私。あんまり暇でもないんだが。会う度に「仕事が進まない」とぼやいているが、こんな事してるから進まないのよ。

その人も月末で辞めることになっている。そこで彼女が一言。
「寂しいねえ〜」
…え、全然。思わず苦笑いしたら
「え、あれ?寂しくない〜?」
ええ、清々しい気分です。そんなことは言わなかったけど。

同期で入社してプライベートでも沢山付き合っていた相手ならともかく、週に1回顔を合わせる程度の人にいちいち感傷的になんかなってられないよ。それに社交辞令だとしても面倒くさい。こういう所、多分私は冷たいんだろうな。別に困ってないけど。

その人、話好きだし人懐っこいし悪い人じゃないと思う。ただね、私とは会話のキャッチボールができないのさ。こちらの状況にはおかまいなく山のようなボールが延々飛んでくる。かと思えば、こちらの投げたボールは叩き落とす、または違う方向へ飛ばす。聞いてほしいのは分かるけど、一方的な関係は続かないでしょ。

「じゃ、メールするね〜」
メールも送ってくれなくていいからー。


2005年3月15日

仕事が終わる日を指折り数えて待つこの頃。相変わらずMOさんは非常識爆発だ。

所属は違えどこの職場にはかれこれ2年半余りいるのだが、今月になって初めて有給休暇がついた。何の保証もない働き方を余儀なくされてきたのだから最後くらいは使ってやろうと有休の申請をした。MOさん曰く
「もう日がないんだから、休んだらその分どこかに振り替えて仕事してちょうだい」

自分の言ってる事が労働基準法に反しているなんて夢にも思ってないんだろうな。振り替えるって、休んだ分を別の日に残業しても1円も払ってもらえないんだから、やるわけないじゃん。ばーか。時間外手当どころか、その時間分の基本給を払うなんて事さえこれっぽっちも知らないんだから(←「知らない」でまかり通っているとこが恐いね)。

こういう人に対して間違いを指摘してやる気はない。私がそれをするのは相手に対してより良い発展を遂げてほしいと思うとき、プラスになってほしいと思うときだけだ。MOさんに対してそんな愛情は感じていない。死ぬまで非常識のまま迷惑をまき散らしながら暮らしてくれ。

それにしても、私が辞めると分かって以降、いなくなる前に使えるだけ使っておこうという姿勢が露わで気分悪い。「あんた何言ってんの!?」と思うことも毎日2回くらい。こんな毎日、もうウンザリだ。早く契約切れないかなー。

あまりにも不愉快だったので有休全部使ってやろうかと思ったが、キリの良いところまで仕上げるためにはそうもいかない。…と考えてしまう自分が結構いじらしい。結局、1日だけ残ってしまう事とあいなった。残念(←充分使ってるって)。

辞めるって決めた事は正しく正解。よくぞ決心した!と自分を誉めたいくらいだが、できれば9月の時点で辞めるって判断できればもっと良かったね、と突っ込む自分がいる(笑)。次の目標は、もっと早い時点で適切な判断を下して行動できるようになる事としよう。いや、もうこんな経験はごめんだが。


2005年3月13日

海外のニュースにこんな話が。

ドイツのとあるアパートで。大音響の音楽が鳴り続けており、隣人がノックしても応答なし。中で人が倒れているかもしれないと警察がドアを破って突入。そこにいたのは…ちんまりとケージに納まったハムスターだった。

何でもその住人、旅行で家を空けるのにハムスターが寂しいかと思って音楽をかけていったのだとか。ハムスターはさぞ、うるさかっただろう。

的の外れた厚い愛情、ありがたいんだか迷惑なんだか。


2005年3月11日

最近、パンツのウエストが苦しい。とは言っても、普段はゴムだったりするので(←オバさんだ)、苦しいのは外出用のものだけ。だって、立っている時と座っているときのウエストがあまりにも違うんだもん(←言い訳)。

それで、恐る恐る体重計に乗ってみた。1年ぶりくらいかも。

がびーん、3kg増。あいたたた。

あれ?と思ったときに一度乗っておけば良かったな。そしたらここまで増えなかっただろうに。いや、参った。この体重は15年ぶり(←若い頃はもっと丸かった)。

外出用のパンツが入らなくなるのは不経済なので頑張って落とそうと決心した。…はいいが、どうやったら落ちるのか。謎(←そこ違う)。

運動しなきゃダメかなー。やれやれ。


2005年3月6日

自然療法の本を読んで、どうしても合点のいかないことがある。それは、自然療法自体は動物実験を必要としないのに、現代医学に認められるためには「科学的」なデータを示すための動物実験が必要となること。

各種療法は元々自然界に存在する物を使っており、使う量やタイミングは古来から積み重ねてきた経験によって安全性や効果を確立している。一方、現代医学で使われる医薬品は開発の段階から多数の動物実験を必要とする。なぜならば、その物質は自然界には存在しないものであったり、その使用方法が生活の中ではあり得ない摂取の仕方(量や状態など)であったりするからだ。むろん、それだけではないと思うが。

殊、ホメオパシーに関しては医学界の風当たりが強いようだ。原料そのものがほとんど含まれていないような「ただの水」「ただの砂糖玉」に人を治す力なんかない、と。でも、だったら「ただの水」に副作用だってあり得ないよね。飲んだって何も問題ないじゃない。

心は目に見えないよね。でも確かに存在する。形のないエネルギーのようなものだ。だったら目に見えないもの、測定機器に反応しないもので癒されたって不思議じゃないでしょ。

実際に使っている人達が「これは効果がある」と感じて良くなっていくのだから、それでいいじゃないか。プラシーボ(偽薬による思い込み)効果だと言う学者もいるようだが、もしそうだとしてもそれは究極の「心の治癒力」だろうが。私はプラシーボなんかじゃないと信じているが(最初は半信半疑だったけど)。慢性疾患のひとつも治せない医者が偉そうなこと言うんじゃないよ。

心ある医師が危惧するのは、病院に行くのをやめてしまって効果の出ない民間療法にしがみついている間に取り返しのつかないほど状態を悪化させることだろう(そんな心ある医師にはネット上ではまずお目にかからないが)。でもね、それだって今の病院の在り方が他療法との連携を拒んでいるからだ。患者が西洋医学を取るか他の療法を取るかしかない状況に置かれるからだ。

実際、漢方や鍼灸が保険診療になったって治療に取り入れている病院は少ない。こちらからやってみたいといくら言っても、決して首を縦には振らない(勉強してないから施術できないのだ)。それらの療法を取り入れている病院や治療所への紹介状さえ書いてもらえない。行きたければ勝手に行け、ただしうちは責任取らないから、というスタンスが丸見えでうんざりする。

ああ、話がそれちゃった。要するに、言いたいのはこれだけ。現代医学に認めてもらうため、動物実験を必要としない治療法に動物実験を持ち込むなんて、ナンセンス!!

今の生活において動物実験を全て否定することはできないが、意味のない実験は止めてもらいたいと心から思う。犬や猫はダメだけどマウスなら許されるってのも本筋からそれている。とにかく、患者不在の学術論争なんて見たくないね。


2005年3月4日

レイラの事故から丸2年。この1年はあっという間だったな。

1年前のこの日を迎えるのはすごく怖かったし、そこまでの1年間は果てしなく長く感じた。でも、沢山の人に心を支えてもらい、あの日を乗り越えてからは早かった。今でも事故のあった病院の前を通るときには少しだけ身構える。でも忘れて通り過ぎることも多い。もう、この日が怖いなんて事はない。

あの時、苦しみもがきながらもきちんと向かい合っておいて良かった。逃げずに受け止めて良かった。

そういえば、サブレを病院に連れていったとき、先生との会話の中で「4月からはゴールデンも飼い始めた」と話したら安堵したように微笑んでいた。きっと、レイラ・ミント・こてつと続いたゴールデンの悲劇を乗り越えたと感じてくれたのだろう。先生、今いるゴールデンは喜劇から抜け出したようなおかしなヤツですよ。

改めて、みんなにありがとう。


2005年3月3日

冷蔵庫が届いた。設置してみてちょっと「あらら」な事が。

大したことじゃないんだが、前のより5cmほど奥行きが深く、飛び出した感じ。あらら、結構大きかったのね(←サイズくらい確認して買えよ)。いや、だってさ、大体のサイズは覚えてたし、今の冷蔵庫はサイズが同じでも庫内が広いから50リットルくらい増えても大して変わらないかと思って(←安易)。

んで、もうひとつ。チルド室だと思っていた小さな引き出しが実は冷凍庫(分室)だった。その下に冷凍庫の大きな引き出しがあるのでてっきりそうだと。だってパンフレットにはそんな事何も書いてなかったんだもん。切り替え可能かと思ったのよ。こっちは「あいたたた」かな。チルド室はいつも足りないくらいだったので、冷蔵室内の小さな小部屋だけで大丈夫だろうか。冷凍庫はそれ程使わないんだが(←だから良く確認しろって)。…悪かったな。急いでたんだよ。

そうは言っても、メーカーを決めてから選択すると細かい部分が選べないから仕方ないか。400リットルクラスの方が350リットルクラスよりエネルギー効率が良いって不思議だ。主力となるクラスに一番力が入っているって事だが。

そうそう、「ちょっと何だよー」な事もあった。それは搬入してきたにーちゃん。

午後5時以降に持ってきてくれと購入時にも書類を書いたし、昨日も確認の電話がかかってきたので5時以降でお願いしますと伝えた。それが当日、留守電に「連絡して」と入っていたので、「また何だよ」と思いつつかけたがつながらない。2回かけてもつながらないので放っておいたら、4時半に向こうからかかってきた。何故そこで「今から行ってもいいですか」と聞くのだ。5時以降と2度も言ってるのに。冷蔵庫の中身を移してないから5時に来い、と譲らなかったが。しかもその時の電話の対応が「おいおい」だった。既にこの時うんざり気味。

さらに、サイズの関係で居間の扉からは出し入れできないと言うので、洗面所・風呂場経由でも出せるけどと言ったら、いきなり洗面所への扉を開けて、あろう事が脱ぎっぱなしの洗濯物が入ったかごを動かしたのだ(←一番上に私のブラが)。あまりの事に呆然として声も出なかった。で、その後でおもむろに「じゃ、こっちから出させてもらいますから」って、順序が逆だろうが!大体、勝手に他人ちのドアを開けたり物に触るなっつーの。洗濯物のかごを触るなんて言語道断。

この店、安いけど配送や工事では何かとトラブルがある。来る業者が約束を守らなかったり、他人の家だという認識がなかったり。もうここで買うのは止めよう。バカヤロウ、二度と来るんじゃねー!玄関に塩をまいた私だった。


2005年3月1日

冷蔵庫が壊れてしまった…。冷凍不可、冷蔵は何とか効いているくらい。参ったな。

金曜日にあれこれ買いだめして、そしたら土曜日に実家から山のような野菜やら何やらもらってしまった。しかも買ったのと同じ物だったりする。季節の野菜を買うからそうなるのは仕方ないけどさ。キャベツ3つはちょっと多いなぁ、入りきらない野菜はとりあえず寒い部屋へ置くか、なんて思ったところへ、翌日の冷蔵庫故障。

何もさぁ、滅多にしない冷凍肉の買い置きを作ったところで壊れなくてもいいでしょうが。おかげでうちは「冷凍庫大放出」な豪華(?)メニューが朝晩続いている。

この前、電子レンジが壊れて買ったばかりなんだよね。それでも、テレビやビデオなんてコロコロ壊れてくれちゃってもう何台目か分からないくらいだから、それに比べたら12年も使ったんだし仕方ないかとも思うが。

しかし、冷蔵庫…高いぞ。そろそろ洗濯機も危ないかな…(←不吉なことを言うな)。


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